氷厘亭氷泉の活動やラクガキをいろいろお届けしているブログです。
「妖界東西新聞」の発行元、妖界東西新聞社が居を構えている
裏銀座は、妖界の中でも、首切れ馬の食道を抜く、と形容されるほどの繁華な地。
(画・三世広重×氷泉)
上に掲げたのは、経橋(きょうばし)のあたりから眺めた裏銀座の風景。
こそこそ岩などで壁を貼った立派な建物も、櫛の歯を並べたようにズラリと取り揃っております。
おまつりみたいに賑やかね。

●
ニッポンは明治以来このかた
全世界において並びの無い
新聞毎日配達の国でございますが、
妖界にても新聞配達は
行われているようです。
配達の担当をしているのは
妖界各所に駐営させている
化けがらす達。
毎夕、記事の編集がはじまり、
うしみつ頃に印行される
「妖界東西新聞」の束を足に持って、
夜の明けきらぬ
あさまだきの空の中を翔んで
おばけ達の棲み家に届けます。
今年の夏に発行された夏季特別号外、のような
臨時増刊の新聞が出た時には、腰に銅の鈴をぶら下げた八咫烏たちが
ゴーゴーガーガー、ゴーゴーガールのような勢いで新聞紙をばら撒いていくと言います。ホイ。
裏銀座は、妖界の中でも、首切れ馬の食道を抜く、と形容されるほどの繁華な地。
上に掲げたのは、経橋(きょうばし)のあたりから眺めた裏銀座の風景。
こそこそ岩などで壁を貼った立派な建物も、櫛の歯を並べたようにズラリと取り揃っております。
おまつりみたいに賑やかね。
●
ニッポンは明治以来このかた
全世界において並びの無い
新聞毎日配達の国でございますが、
妖界にても新聞配達は
行われているようです。
配達の担当をしているのは
妖界各所に駐営させている
化けがらす達。
毎夕、記事の編集がはじまり、
うしみつ頃に印行される
「妖界東西新聞」の束を足に持って、
夜の明けきらぬ
あさまだきの空の中を翔んで
おばけ達の棲み家に届けます。
今年の夏に発行された夏季特別号外、のような
臨時増刊の新聞が出た時には、腰に銅の鈴をぶら下げた八咫烏たちが
ゴーゴーガーガー、ゴーゴーガールのような勢いで新聞紙をばら撒いていくと言います。ホイ。
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9月の「和漢百魅缶」25振り目おばけさんは!
アっとおどろく大変相ッ、「ひざかむろ」さんです。
実際、こういう名前で呼ばれてたワケではなく、
便宜上、こういった見出しをつけたに過ぎないのですが、
(たしか、「かぶろひざ」って言葉が有ったような無かったような)
「ひざかむろ」って、漢字で書くと「膝禿」で、ナンダカ凄い字面です。
ぜんぜん、かむろちゃんにひざまくら、って感じが漂って無い!!!(呵)

ただいまテレビで放送してる『男はつらいよ』を背後に聴きつつ
(パソコンとテレビは同じ方角に向いてないのです(笑))
ここの文章を売っておりやす。はぃ。
下條サンもイイけど、やっぱり森川信サンのおじちゃんもイイね。緩急があって。
アっとおどろく大変相ッ、「ひざかむろ」さんです。
実際、こういう名前で呼ばれてたワケではなく、
便宜上、こういった見出しをつけたに過ぎないのですが、
(たしか、「かぶろひざ」って言葉が有ったような無かったような)
「ひざかむろ」って、漢字で書くと「膝禿」で、ナンダカ凄い字面です。
ぜんぜん、かむろちゃんにひざまくら、って感じが漂って無い!!!(呵)

ただいまテレビで放送してる『男はつらいよ』を背後に聴きつつ
(パソコンとテレビは同じ方角に向いてないのです(笑))
ここの文章を売っておりやす。はぃ。
下條サンもイイけど、やっぱり森川信サンのおじちゃんもイイね。緩急があって。
さぁ、先日からそのヒミツの社相をあらわにし出した『妖界東西新聞』、
おばけたちの住む世界、妖界で発行されている、この絵入りの新聞紙が
食べ物の話題にあふれているのは、多分コチラのお方が創刊メンバーに加わっているからです。
紙面のクレジットの中にも編集人として名前が記されていた、
コチラ(↓)の妖怪 饅島和橋サンです。
饅島和橋(まんじま わきょう)
●
『読売新聞』や『東京絵入新聞』の投書家あるいは
『絵入朝野新聞』や『江戸新聞』の記者としても高名な
人間・前島和橋(まえじま わきょう 1837-1906)が
川柳の会のお茶受けとして出そうと想っていたケド
出すのを忘れてしまったおまんじゅうが化けたもの。
(和橋は柄井川柳の九世も襲名していた川柳家)
配送の手違いから届けられた否哉屋の店先で
同志の記者をさがしていた廣末妲腸と偶然出会い、
『妖界東西新聞』の創刊を助力した。

●
紙面に使用される画は
製版室に常勤しているばけねこ達が
高速フル回転で彫刻製版しています。
人間界では昔、
新聞の画が木版で製版されていた頃
製作時間を短縮させるために
版木を5ヶとか10ヶとかに割って、
大勢で手分けして一挙に彫った、
などと言う事があったそうですが、
ばけねこ達は2本のシッポも
フル稼働して作業を進めるので
そこまではやっていません。
ただ、それでも記事の都合で
余りにも時間が無い時には
旧鼠を大量に招聘して
(センモンヨウゴでいうトコロの、タベチマウゾ!! コラ!!)
右から左に一斉にかじらせて版面を彫刻しているんだとか。
おばけたちの住む世界、妖界で発行されている、この絵入りの新聞紙が
食べ物の話題にあふれているのは、多分コチラのお方が創刊メンバーに加わっているからです。
紙面のクレジットの中にも編集人として名前が記されていた、
コチラ(↓)の妖怪 饅島和橋サンです。
●
『読売新聞』や『東京絵入新聞』の投書家あるいは
『絵入朝野新聞』や『江戸新聞』の記者としても高名な
人間・前島和橋(まえじま わきょう 1837-1906)が
川柳の会のお茶受けとして出そうと想っていたケド
出すのを忘れてしまったおまんじゅうが化けたもの。
(和橋は柄井川柳の九世も襲名していた川柳家)
配送の手違いから届けられた否哉屋の店先で
同志の記者をさがしていた廣末妲腸と偶然出会い、
『妖界東西新聞』の創刊を助力した。
●
紙面に使用される画は
製版室に常勤しているばけねこ達が
高速フル回転で彫刻製版しています。
人間界では昔、
新聞の画が木版で製版されていた頃
製作時間を短縮させるために
版木を5ヶとか10ヶとかに割って、
大勢で手分けして一挙に彫った、
などと言う事があったそうですが、
ばけねこ達は2本のシッポも
フル稼働して作業を進めるので
そこまではやっていません。
ただ、それでも記事の都合で
余りにも時間が無い時には
旧鼠を大量に招聘して
(センモンヨウゴでいうトコロの、タベチマウゾ!! コラ!!)
右から左に一斉にかじらせて版面を彫刻しているんだとか。
9月の「和漢百魅缶」24振り目おばけさんは!
ひっぱりこっぱりお菓子をパクリ!! 「かしひき」さんです。
「おくちにあいますかどうか……」とお客様に差し出したりしたお菓子が
突然、ころころころころころ転がって畳の座敷から板の縁先へ遁走してしまい、
ついには庭の土の上にストン。そのまま縁の下へ消えていってしまいました、、、、、
などという事が起きるのは、縁の下にいるひきがえるが
妖力をつかってお菓子をひっぱっているんだ、という
越後や、上州などに伝わる俗信が、本日の百魅缶入りおばけさんです。

昨日アップした「妖界東西新聞」の文の中で書いた「廣末妲腸」の過去設定部分は、
お察しのとおり、この言い伝えがモトになっています。(呵)
でも、最近はイラストに描いたような造作の縁の下がある家屋が少なくなってるので
こういう設定のおばけさん達も立つ瀬があやうい感じですな。むむぅ。
ひっぱりこっぱりお菓子をパクリ!! 「かしひき」さんです。
「おくちにあいますかどうか……」とお客様に差し出したりしたお菓子が
突然、ころころころころころ転がって畳の座敷から板の縁先へ遁走してしまい、
ついには庭の土の上にストン。そのまま縁の下へ消えていってしまいました、、、、、
などという事が起きるのは、縁の下にいるひきがえるが
妖力をつかってお菓子をひっぱっているんだ、という
越後や、上州などに伝わる俗信が、本日の百魅缶入りおばけさんです。

昨日アップした「妖界東西新聞」の文の中で書いた「廣末妲腸」の過去設定部分は、
お察しのとおり、この言い伝えがモトになっています。(呵)
でも、最近はイラストに描いたような造作の縁の下がある家屋が少なくなってるので
こういう設定のおばけさん達も立つ瀬があやうい感じですな。むむぅ。
当「泉疋屋」にても、たびたび登場しているくせに、そのもの自体の解説は
ハッキリ言ってまったくなされていなかったフシギ新聞・『妖界東西新聞』は、
おばけたちの住む世界、妖界で発行されている絵入りの新聞紙。
食べ物と娯楽とおダイドコロ経済についての記事が豊富なのが特長です。
発行所は妖界の裏銀座壱丁目五番地に居を構える妖界東西新聞社で、
主筆兼発行人は、コチラ(↓) 廣末妲腸サンです。
廣末妲腸(ひろすえ だっちょう)
●
『朝野新聞』(ちょうやしんぶん)の主筆として知られる
人間・末廣重恭(すえひろ しげやす 1849-1896)の
家の縁の下に住み着いてた前歴のある「だっちょ」で、
たびたび重恭の書き損じの原稿用紙などを
モシャモシャ食べていたことによって
その新聞パワーを盲腸に大蓄積。
裏銀座のすし屋で輪転印刷機の付喪神と出遭い
意気投合したことから新聞開版を思い立ち、
『妖界東西新聞』を創刊した。

●
文選(文字を組み上げる作業)は
たくさんのだっちょ達による手作業で、
毎日毎日、文選室では
入稿締め切り時間ギリギリまで粘って
書かれる記事を版面に組む作業に
テンテコマイしているそうな。
なお、発行は一日につき一回。
人間界の大新聞のように
朝刊・夕刊のダブル配達は
していない模様です。
おばけさん方が夜しか作業しない
からだそうですが、
明け方前に配りに行っても
おばけさん達が「ふぁーあ」と起きて
パサパサ紙面を開く時刻は
たそがれ時なのですから、しょうがあんめぇ事じゃわいなぅ。
ハッキリ言ってまったくなされていなかったフシギ新聞・『妖界東西新聞』は、
おばけたちの住む世界、妖界で発行されている絵入りの新聞紙。
食べ物と娯楽とおダイドコロ経済についての記事が豊富なのが特長です。
発行所は妖界の裏銀座壱丁目五番地に居を構える妖界東西新聞社で、
主筆兼発行人は、コチラ(↓) 廣末妲腸サンです。
●
『朝野新聞』(ちょうやしんぶん)の主筆として知られる
人間・末廣重恭(すえひろ しげやす 1849-1896)の
家の縁の下に住み着いてた前歴のある「だっちょ」で、
たびたび重恭の書き損じの原稿用紙などを
モシャモシャ食べていたことによって
その新聞パワーを盲腸に大蓄積。
裏銀座のすし屋で輪転印刷機の付喪神と出遭い
意気投合したことから新聞開版を思い立ち、
『妖界東西新聞』を創刊した。
●
文選(文字を組み上げる作業)は
たくさんのだっちょ達による手作業で、
毎日毎日、文選室では
入稿締め切り時間ギリギリまで粘って
書かれる記事を版面に組む作業に
テンテコマイしているそうな。
なお、発行は一日につき一回。
人間界の大新聞のように
朝刊・夕刊のダブル配達は
していない模様です。
おばけさん方が夜しか作業しない
からだそうですが、
明け方前に配りに行っても
おばけさん達が「ふぁーあ」と起きて
パサパサ紙面を開く時刻は
たそがれ時なのですから、しょうがあんめぇ事じゃわいなぅ。
さて先々週、当ブログでお届けした「8月24日新・妖怪党上洛レポウト」に登場した
新・妖怪党の総員製作による「妖界東西新聞夏季特別号外」の内容を、
今週はちょこっとご報告したいと存じます。
まずは、当日当紙をゲッチューなさった方々でも紙面をながめるだけでは知り得なかった、
どんな記事をだれが担当したか、という詳細データをご開陳。とざいとーざいーー。

2008年8月24日(日曜日)ひのえさる 発行
発行人 廣末妲腸
編集人 饅島和橋
発行所 妖界東西新聞社 裏銀座壹丁目五番地
雑報欄
●(狐が風船につけた手紙)
文/宗柳亭七狐
●「モノノケナイト~今明かされる驚愕の事実!~」
文/饅頭家笑司 画/氷厘亭氷泉
●「二三四年目を記念百器キネマトグラフ」
案/宝田都霊冶 補文・画/氷厘亭氷泉
文化欄
●「三座のニューお弁当」
文・画/氷厘亭氷泉
献立原案/崇道院早良、宗柳亭七狐、紫野雨音、清見ヶ原遊市
●「シリー愛田の放浪記」
文/清見ヶ原遊市 画/氷厘亭氷泉
スポーツ欄
●「艶々の祭典「ドドイツック」で各地域7代表が激突」
文/崇道院早良 補文/氷厘亭氷泉
広告欄
●コンポコ酒造「hideri 生≪超旱≫」
案文/保子変太魂 画/紫野雨音
●これ甲羅僕らーズ株式会社「Kantaふるふるワイパー」
案文/保子変太魂 画/氷厘亭氷泉 キャラ図案/中尊寺龍之介
●塵つか書林「特価大販売」
案文/氷厘亭氷泉
著者名号原案/崇道院早良、紫野雨音、大鬼神時皇子命
●「納豆文学」
案文/氷厘亭氷泉
●新・妖怪党広告
案文/氷厘亭氷泉 ロゴ図案/中尊寺龍之介
●「週間日傘」
案文・画/氷厘亭氷泉
●文車堂版社「月刊?妖怪マガジンYOMIMANDARA」
案文/保子変太魂
●内職最適みのわらじ作り
案文/氷厘亭氷泉
●スネちゃまSHOP
案文/宗柳亭七狐
●煙羅乾燥肉社「上等あすこここ・乾燥馬肝入道」
案文/氷厘亭氷泉
●山神薬局「オドロイタデショー」
案文・画/氷厘亭氷泉
店舗原案/大鬼神時皇子命
●否哉屋「女装饅頭」
案文・画/紫野雨音
社告欄
●社告・妲腸居士
文/氷厘亭氷泉
●印刷物引受の広告
文/氷厘亭氷泉≪原文・東西新聞≫

(●紙面ネガ版みほん)
新・妖怪党の総員製作による「妖界東西新聞夏季特別号外」の内容を、
今週はちょこっとご報告したいと存じます。
まずは、当日当紙をゲッチューなさった方々でも紙面をながめるだけでは知り得なかった、
どんな記事をだれが担当したか、という詳細データをご開陳。とざいとーざいーー。
2008年8月24日(日曜日)ひのえさる 発行
発行人 廣末妲腸
編集人 饅島和橋
発行所 妖界東西新聞社 裏銀座壹丁目五番地
雑報欄
●(狐が風船につけた手紙)
文/宗柳亭七狐
●「モノノケナイト~今明かされる驚愕の事実!~」
文/饅頭家笑司 画/氷厘亭氷泉
●「二三四年目を記念百器キネマトグラフ」
案/宝田都霊冶 補文・画/氷厘亭氷泉
文化欄
●「三座のニューお弁当」
文・画/氷厘亭氷泉
献立原案/崇道院早良、宗柳亭七狐、紫野雨音、清見ヶ原遊市
●「シリー愛田の放浪記」
文/清見ヶ原遊市 画/氷厘亭氷泉
スポーツ欄
●「艶々の祭典「ドドイツック」で各地域7代表が激突」
文/崇道院早良 補文/氷厘亭氷泉
広告欄
●コンポコ酒造「hideri 生≪超旱≫」
案文/保子変太魂 画/紫野雨音
●これ甲羅僕らーズ株式会社「Kantaふるふるワイパー」
案文/保子変太魂 画/氷厘亭氷泉 キャラ図案/中尊寺龍之介
●塵つか書林「特価大販売」
案文/氷厘亭氷泉
著者名号原案/崇道院早良、紫野雨音、大鬼神時皇子命
●「納豆文学」
案文/氷厘亭氷泉
●新・妖怪党広告
案文/氷厘亭氷泉 ロゴ図案/中尊寺龍之介
●「週間日傘」
案文・画/氷厘亭氷泉
●文車堂版社「月刊?妖怪マガジンYOMIMANDARA」
案文/保子変太魂
●内職最適みのわらじ作り
案文/氷厘亭氷泉
●スネちゃまSHOP
案文/宗柳亭七狐
●煙羅乾燥肉社「上等あすこここ・乾燥馬肝入道」
案文/氷厘亭氷泉
●山神薬局「オドロイタデショー」
案文・画/氷厘亭氷泉
店舗原案/大鬼神時皇子命
●否哉屋「女装饅頭」
案文・画/紫野雨音
社告欄
●社告・妲腸居士
文/氷厘亭氷泉
●印刷物引受の広告
文/氷厘亭氷泉≪原文・東西新聞≫
(●紙面ネガ版みほん)
9月の「和漢百魅缶」20振り目おばけさんは!
切り取り厳禁!「うしいし」さんです。
浅瀬石川(あせいしがわ)の中にあるという不思議な石で、
石を切り出そうとしたところ、石の中から牛のうなり声のようなものが聞こえた、
という昔話があるところから「牛石」という名前で呼ばれるようになったというコチラの石さん。
以前もココの雑文で触れたりしましたが、池や河の主が「牛」の姿をしている、というものも
全国各地にぱらぱらと伝わっていますから、そういうところも関係あるのでしょうね。

最近、氷厘亭氷芳が『じゃじゃ丸忍法帳』っていうゲームをコツコツクリアーしているので
ちょこちょこと【アイテムの効能教えてくれ】通信が届いたりします。(攻略本を氷泉が持ってる 笑)
このゲーム、敵キャラにいろんな妖怪も出て来たりして楽しいのですけど、
パスワードがながーーーっいのがチョット面倒で、ひょーせんは中途放置状態だったりします。
せいぜい頑張るがよい。ふははは。
切り取り厳禁!「うしいし」さんです。
浅瀬石川(あせいしがわ)の中にあるという不思議な石で、
石を切り出そうとしたところ、石の中から牛のうなり声のようなものが聞こえた、
という昔話があるところから「牛石」という名前で呼ばれるようになったというコチラの石さん。
以前もココの雑文で触れたりしましたが、池や河の主が「牛」の姿をしている、というものも
全国各地にぱらぱらと伝わっていますから、そういうところも関係あるのでしょうね。

最近、氷厘亭氷芳が『じゃじゃ丸忍法帳』っていうゲームをコツコツクリアーしているので
ちょこちょこと【アイテムの効能教えてくれ】通信が届いたりします。(攻略本を氷泉が持ってる 笑)
このゲーム、敵キャラにいろんな妖怪も出て来たりして楽しいのですけど、
パスワードがながーーーっいのがチョット面倒で、ひょーせんは中途放置状態だったりします。
せいぜい頑張るがよい。ふははは。
プロフィール
■雅号
氷厘亭氷泉(こおりんてい ひょーせん)
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イラストレーター
絵草紙&錦絵研究人
まんが描き
こっとんきゃんでい 主宰
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